オーナーズブックの不動産投資案件 | オーナーズブックで不動産投資を始めよう

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オーナーズブックの不動産投資案件

不動産を一口いくらかで少額取引ができる、新感覚のクラウドファンディングが今人気です。
オーナーズブックと言うそのサービスですが、一体どのような案件を取り扱っているのでしょうか?
オーナーズブックで取り扱っている不動産物件の参考例を紹介したいと思います。

例えば、渋谷区にある貸付運用タイプのマンション案件のケースでは、3800万円の申込み総額にお金が集まり、2年2ヶ月の運用で年利4.5%の配当を得ることが出来ます。
また新宿区の商業ビルでは、5000万円という申し込み金額に、約200人からの応募が集まり投資が実行されました。
この物件では予定運用期間が2年2ヶ月、貸付運用タイプで、4.5%の利回りを実現しています。

しかもオーナーズブックでは、自分も不動産のオーナーとしての立場が得られるというメリットがあり、一般的な不動産型の投資信託とは違って、債権者になることができます。
オーナーズブックでの実際の取引では、投資のタイプを自分で選ぶことができ、シニアローンとしての貸付から積極的にリスクをとる投資まで、幅広いタイプの運用方法が提案された案件を選択することが可能です 。

不動産投資の運用時代は、株やFX、先物などのトレードとは違い、自分で売買を行う必要ありません。
運用は全てプロが行いますので、 投資を行えば全て任せることになります。
そうなってくると元本に損失が生じてしまうことが心配になってきますが、今のところオーナーズブックで元本割れを起こしたような案件はありません。
今後はどうなるかは保証はできませんが、一般的な投資信託と比べてかなりの好成績を収めているサービスになりますので、期待できる面は大きいでしょう。

普通、不動産投資というのは、不動産そのものを買い、仲介業者、管理会社に物件の管理を任せるのが一般的です。
しかし、 オーナーズブックでは、不動産のオーナーになりたい人に対して貸付けを行い、運用によって得られた利回りを配当としてもらえるような、サービスになっています。
個人が資金を貸付けしてリターンを得られるのは、これまでにはなかった投資サービスだと言えるでしょう。

ちなみにオーナーズブックを運営している会社は、ロードスターキャピタル株式会社というところで、不動産専門の案件を取り扱うプロの集団です。
取り扱う物件は東京中心にある、流動性の高い人気の物件ばかりを厳選していますので、運用失敗による元本割れが起こりにくいというメリットがあります。
今後も注目されて人気が出てくるサービスだと思いますので、いち早く始めてみて、不動産投資の醍醐味を味わってみると良いでしょう。